10/11 石丸幹二デビュー30周年 The Best&Duets 発売記念- ONLINE LIVE –

6件のコメント

石丸幹二さんの、デビュー30周年コンサート(タイトル長いので大幅省略(^^ゞ)を視聴しました。
アーカイブが1日残ったため、ライブ時間で観る必要はなかったのですが、
どうも今年最後の石丸さんとなってしまいそうな感じなので、ナマでお目にかかることは叶いませんでしたが、せめても・・・との思いでライブ時間に視聴しました。
(って、その後のアーカイブも時間が許す限りリピートしまくったけれど(^^ゞ)

セットリスト

  • 愛せぬならば(美女と野獣)
  • 愛と死の輪舞(エリザベート)
  • ネバーランド(ファインディング・ネバーランド)

    濱田めぐみさんとのトーク ※事前収録
  • 美女と野獣(美女と野獣) with濱田めぐみ ※事前収録

    宇田夏苗さんとの公開インタビュー

    井上芳雄さんとのトーク ※事前収録
  • 闇が広がる(エリザベート) with井上芳雄 ※事前収録

  • 見上げてごらん夜の星を
  • 名もなき星になるまで
  • 僕の願い(ノートルダムの鐘)
  • マイウェイ
  • 時が来た(ジキル&ハイド) ※アンコール

それぞれの感想やトーク内容など

コンサートでは毎回、何かしら失敗をやらかす石丸さん(笑)
WOWOWで放送されたコンサート(25周年記念コンサート)では、ド緊張でしたが、やはり最初は緊張気味。
この5年、「題名のない音楽会」の司会の実績も積んでいるのに変わらないな~(笑)
ま、放送されると、基本的に無難に失敗はなしの方向でいくので(今回も大きな失敗はなかったと思う)、それは良かった(^^)/

愛せぬならば、は25周年コンサートでも幕開きで歌った思い出の曲です。
あの時は四季歌詞で歌うことが解禁されたばかりで、この曲からいきなり泣いたなぁと思い出したり。
「映画ではなくて、ミュージカルだけにある曲なんですよ」と曲の宣伝?も。

愛と死の輪舞、は四季退団後、初めて大きな劇場、初めて帝劇に立った演目でした、と。
今までのCDには、トートのソロ(愛と死の輪舞、最後のダンス)が両方とも収録されていますが、Bestに選ばれたのも、石丸さんがコンサートで歌う回数が圧倒的に多いのもこの曲の方です。
個人的には、曲としては「最後のダンス」の方が好きなのですが、石丸トートに限っては現役の頃からこちらの曲の方が好きでした。
どういう形態であれ、石丸さんは「愛」を歌った時の方がらしい気がしています。
演出の小池修一郎さんから、「地を這うようなトートを目指せ。それは誰もやったことがないトートだから」と指導されたと言っていました。
最後に「皆さんがエリザベートのつもりで歌いました」と結んだ石丸さん。
ファンがキュン死する程度のMCをはさめるようになったこと自体に感動!(笑)

ネバーランド、は諸般の事情から上演が叶わなくなったけれど、その前にこの曲だけは日本語歌詞を作っていてもらったので、これからも大切に歌い継いでいきたい歌と言っていました。
石丸さんで、というか多分上演自体が叶わなさそうな演目になってしまったのはとても残念だし、腹立たしいですが(来日公演を観た)、この曲だけではなく名曲が多い演目だと思います。
実はあまりちゃんと歌詞を聞いていなかったのですが(オイオイ)、この時石丸さんが言っていたように、今のご時世、心に染み入るような歌詞だと思います。

その後は、事前収録による、濱田めぐみさんとのトークとデュエット
どうもゲストが事前収録だったのは、ソーシャルディスタンスというよりも、ゲスト2人のスケジュールの都合だったもよう。
濱田さんも、舞台に立つのは久しぶりだったようで、「この感覚が嬉しい」と舞台に立つことを噛みしめている感じでした。
濱田さんというと、こないだの「映画音楽はすばらしい」(NHK)でもそう、というか多分もうずっと前からそうでしたが、石丸さんのことを公開でも「丸にい」と呼ぶレアキャラ!(笑)
丸にいとめぐの会話は、兄妹の会話のようでもあり、やはり先輩と後輩の会話でもありました。
台本大事なので(笑)、ゲストにはあらかじめ3つの質問が用意されていました(かしこい選択)
1.石丸幹二の心に残っている一コマ
劇団時代の前の稽古場(引き戸だったとか)、で夜居残って「ハムレット」の台本を読んで、追い詰められて蒼白になっていた石丸さんがセクシーだったし、ちょっと声かけづらくて、声をかけるまで何回か往復していた。
濱田さんも石丸さんも居残り組(課題が与えられてそれが出来るまで帰れなかったとか)で、お互いが別の演目に出ている時でも、その稽古場で会って、おしゃべりして、いつも息抜きしていた。
私は心が狭いファンなので、石丸さんが退団する時のゴタゴタは今でも忘れていないし、読んですぐ捨てた「ラ・アルプ」(当時は会員だった)に書かれていた内容を忘れたことはないので、石丸さんが「先生」の話をするのは、結構複雑な思いで見てしまうのですが、
2人とも「課題」が大変だったとは言っていたけれど、それが重荷だったとは言っていなかったし、多分外野からは計り知れない師弟関係が、それぞれの中にあるのだろうな、と思いました。
2.今質問したいこと
「舞台・音楽関係以外で仕事をするとしたら何?」
え~っと、退路を断たれて若干困っていた石丸さん(笑)
「何の仕事もしたくない」と。え?まさかのプー!?(爆)
いきなりふらっと出かけてしまうのは濱田さんもご存じのようで(本人曰く「スナフキンする」)、放浪したいという意味なのはわかってくれたよう(^^ゞ
3.この先共演したい役柄
「夫婦ですね」と即答。
どっちかが恋焦がれる役(要するに恋人同士?)でしか共演したことがないので、夫婦、何なら老夫婦でも良いとのこと。
干し柿みたいな夫婦をやりたいと、濱田節炸裂な表現をされていました(笑)
デュエットした曲は、美女と野
濱田ベルとの共演もあったらしい(私は石丸さん在団時にこの演目は未見)石丸さんは、あの時の可愛いベルを思い出したと言っていました。
劇中ではポット夫人が歌う(石丸さんがポット夫人の立ち位置を覚えていない発言をしていたのはビックリだった(^^ゞ)曲で、我々は踊っていただけですけれど、と曲紹介。
これ、原曲が難しいのかな?それともアレンジが難しいのかな?
その前に「うたコン」で別の方と披露された時ほどではないけれど、若干ハーモニーが崩れかかったところが(^^ゞ(スミマセン)

収録映像が流れている間に、石丸さんは舞台上から客席へ移動(無観客配信です)。
SONYの公式でもインタビュアーを務めた、宇田夏苗さんによる公開インタビューです。
石丸さんの30年を3つのパートに分けてインタビューされました。
1.劇団四季時代
俳優としての幹を作ってくれた場所、と言っていました。
初舞台のことはあまり覚えていないけれど、最初は客観的にお客様を見られていたのに、だんだん途中から舞台に立つことが怖くなってしまったと言っていました。
当時何も知らなかったから、山口祐一郎さん、芥川英二(現 鈴木壮麻)さんという大先輩の後釜になれた、とも←ラウルの話
年間230ステージをこなしていたけれど、300ステージ以上出演していた人もいるので、自分は真ん中くらいの回数ですかね?と言っていたのは驚き(゜o゜)
「先生」との話も出て、「全ては台本に書かれているので、解答は台本にある」と習ったこと、
退団して映像のお仕事が増えていた時にお会いしたら、「それでも君は舞台の人間だ。舞台は君を待っているよ」と言ってくれたことなどを話していました。
2.2009年からの独立後
大海に浮かぶ筏状態だったと言っていました。まぁ、個人事務所だしね。今も・・・(オイオイ)
四季にいた頃は、準備してもらったものに乗っかていればよかったけれど、独立して仕事の取り方とか進め方を学んだと言っていました。
「Duets」のブックレットにはその辺りの苦労がちらっと書かれていましたが、当たって砕けろ的にデュエットの相手に声を声をかけた感じですね。
退団後に一気に増えた映像の仕事に関しては、役が外人ではなくて等身大のアジア人なところが一番違うと。
自分にとってはいつまでもプリンスなので、「アジア人」と改めて言われてしまうと、あ。そうだよね(^^ゞと思ってしまった(笑)
テレビで自分を知った人が劇場に足を運んでくれれば嬉しいし、そういう意味では自分は「ミュージカルの伝道師」で、それは四季時代も独立してからも変わらぬ思いであることを語っていました。
年齢を経ると共に、白い役一辺倒からグレーとか黒の役が増えてきたとも言っていました。
黒の例として「浅野支店長(半沢直樹)」「トート(エリザベート)」、そしてグレーとしてジキハイのジキルを挙げていたのはちょっと興味深かったです。
グレーとか黒の役は、実生活では絶対出来ないので演じるのが楽しいとも言っていました。
ジキハイは、どうも四季時代からずっとやりたかった役のようですね。
四季にずっと在団していたらその願いは叶わなかったでしょうから、これも出会いなのでしょうか。
3.ソロアーティストとしての石丸幹二
役としてではなく、石丸幹二として歌えるのは新鮮で楽しいと言っていました。
役としてだと歌える歌も限られてしまいますしね(^^ゞ
もっと深めていきたいところもあるし、これからも色々な人と声を合わせる機会が持てるといいなぁと言っていました。

さらにトークが続き、今度は事前収録による井上芳雄くんとのトーク&デュエット
井上君は午後から「プロデューサーズ」のお稽古があったようで、収録は午前中だった模様。
去年のコンサートも帝劇の公演中に呼びつけたし、何気に後輩をこき使う石丸さん(^^ゞ
井上君は今年20周年だったため、お互い「おめでとうございます」と挨拶し合う二人。
あっと言う間だっただし、あとどれくらい残り時間があるか考えてしまうという井上君。
こっちも、先輩を前に容赦ない(笑)
トークの質問は、濱田さんと同じ。
1.石丸幹二の心に残っている一コマ
井上君にとっては「大学の先輩」(同門です)という印象が強いそう。
2人の恩師である鈴木寛一先生は、すごく石丸さんのことが大好きで、卒業後に石丸さんが大学に寄ると嬉しそうだったし、いつも石丸さんのことをよく話していた、
自分はそこまで可愛がれなくて(懐に入れなくて とかの表現だったかな?)と井上君。
石丸さんは、先生に可愛がられたことは否定していなかったけれど、自分が行った時は「いつも芳雄が、芳雄がって言ってたよ」とフォロー(?)
井上君がエリザベートでデビューするとき、学校は5カ月行けなくなると言われて、そのことを電話で先生に伝えた時、先生は少し考えたけれど「うちには石丸がいたしな。お前ミュージカルやりたいならやってこい」と送り出してくれたエピソードを披露。
石丸さんが道を作ってくれていたので、自分は大学を中退しないですんだと言っていました。
石丸さんの方は、最初だったからか「お前大丈夫か?」と言われ続けていたよう(笑)
でも、2人とも口をそろえて言っていたけれど、クラシックの殿堂の大学で、ミュージカルをやるために快く送り出してくれた恩師の懐の広さは計り知れないものがあるな、と思いました。
今年、残念ながらお亡くなりになったそうですが、もしかして石丸さんの「幹二」という芸名は、恩師にちなんだところもあるのかしら?と思ったり。
2.今質問したいこと
「ミュージカル俳優にとって大事な歌・芝居・踊りに順位をつけるとしたら?」
私は未見ですが、どうも井上君のライブ配信で後輩たちに質問した内容と同じだった模様。
一応、後輩には順位づけしろと言ったけれどそこまでしなくてもいいから、どういう立ち位置か教えて欲しいと言った後輩の配慮を無視して、律儀に順位も披露する石丸さん(笑)
自分は歌のオーディションで入ったから一番は歌と即答。
自分にやってきたハードルとしては、次が踊り(キャッツのこと?)で、最後が芝居だったと。
踊りは体が硬いから上半身な踊りしか好きじゃないけれど、芝居は台本を読み解いていけば理解が深まるので、2つとも歌よりははるかに下だけど、芝居→踊りの順かな?と言っていました。
ちなみに、井上君は歌→踊り→芝居 だそう。
しかし、ごまかしながら顔で踊っているって何ですか?(笑)←井上君談
石丸さんは、ミュージカル俳優だったらその3つのうちのどれか1つが秀でているべきだし、自分はミュージカル俳優なら歌が秀でているべきだと思うし、後輩にも「歌がんばれ!」と言いたいときっぱり。
3.この先共演したい役柄
「役柄も何も、とにかく一緒にやりたいです!」とこちらも即答。
そう、この2人は共演経験なし。
10年前の井上君の10周年記念コンサートで「一緒にやりたいね」って言っていたくせに、それから10年まったく音沙汰無し( 一一)
バディ感あるものはどうですか?と「シャーロックホームズとワトソン」みたいな関係の、と例を挙げた井上君。
井上君のワトソンはともかく、石丸さんのシャーロックホームズはイメージじゃない(シャーロックホームズ原作好き)けれど(^^ゞ、
それでもいいから(偉そう(^^ゞ)、とにかく共演してくれ!!
そして、朝っぱらから歌う曲ではなかった、と言いながら披露されたデュエットは「闇が広がる」
現役トート様をルドルフで呼びつけられるのは、先輩の特権だよな(笑)と思いながらも
やっぱり2人の声の重なりは綺麗にはまって、聞いていて気持ちよい。
歌っている方も気持ちよさそう(笑)

見上げてごらん夜の星を、はこの日初めて歌ったミュージカル曲以外の曲。
最近、コンサートで歌われることが増えたような?

名もなき星になるまで、はショパンの「別れの曲」をベースにオリジナルの歌詞をつけた曲。
今は絶版となってしまった、一番最初のCD「Kanji Ishimaru」に収録されている曲です。
CDに収録してから10年経って、あの時とはまた違う心持ちで歌っていると言っていました。
元がピアノ曲なので、結構音域が広いようなことも言われていました。
でも、そこは10年前と音域変わらないな(^^)

僕の願い、はこれも最近歌われる回数が増えた曲。
アニメのCDも持っていますが、あの時とあまり雰囲気が変わらず、少年の声を出せるのはすごいなぁと思うのはファンの欲目??

ラストの曲は、マイ・ウェイ
コンサートでは、ラストかアンコールで必ず歌う曲です。
ワンパターンといえばワンパターンかもしれませんが、「僕には歌があるから」と歌ってくれると、この人をこれから先も舞台で見続けられることを確信させてくれるので
ファンとしては安心感に包まれる、私にとってはそんな曲。

アンコールは、時が来た
本編に入っていなかったのであれ?と思っていて、だからアンコールがあると分かった時には、もう曲名言う前からこれだなと思っていた(笑)
演じている時は、そんなに歌い方を変えてはこないけれど、コンサートだと最後の歌い上げのところのアレンジが毎回変わっていたりするから、結構楽しみ。
個人的にイチオシは、「The Best」または「AN EVENING with KANJI ISHIMARU」に収録されているバージョン。
実際にナマで聞いたけれど、あのアゲアゲアレンジはすごかった!

観客を100%入れられるようになった昨今、なぜオーチャードホールを借りながら、無観客配信という形をとったのか事情はよくわからない。
だけど、結果論的に、もし観客を入れてやると言われても出向けるかは微妙な時期で、きっと行くかすごく悩んだし苦しんだと思うので、
ナマで観られなかったのは残念という思いは確かにあるけれど、全員が配信で視聴という平等な環境を取ってくれたのは個人的にはありがたかったし、そこには石丸さんの配慮みたいなものを感じました。
MCでは、ワインを片手に観てもらえればとか
劇場には諸般の事情で来られない人もたくさんいて、そういう人の耳元に言葉や歌を届けられる「配信」という形は良かったと思う
と、語っていた石丸さん。
そして、PC越しに皆の想いは届いているし、皆さんがこのコンサートを気持ちよく楽しめれば幸いとも語っていた石丸さん。
ここには書けないけれど、ファンクラブ内での発信でも、劇場に来られないファンの方に毎回メッセージを寄せられていて
自分が知っている限り、劇場に来られない人にメッセージを寄せてくれた役者さんは知らないから、
やっぱりなんだかんだ言ってこの人のそういう所が素敵と思うし、好きなんだなと思ったコンサートでした
※一ファンの見解だし、戯言です

記念の年にほとんど貢献することが出来なかったファンだけど、今年最後となってしまった機会に、優しさを届けてくれてありがとう。
そして、デビュー30周年、本当におめでとうございます。
来年に延期された本コンサートには、駆け付けられることを願っています。

あまりちゃんとした写真がなかったので、最後に石丸さんのTwitterから当日の様子がわかる投稿を貼りつけておきます。
※時系列無視です

“10/11 石丸幹二デビュー30周年 The Best&Duets 発売記念- ONLINE LIVE –” への6件のコメント

  1. 愛と死の輪舞いいですね~。
    ただ、石丸幹二さんは、なんとなくフランツのイメージ…。
    (王子~王様~皇帝みたいな)

    先日、相棒に出てましたね~。
    意味深な終わり方だったので、その後も出演ありでは?って思いました(*^^)v

    いいね

    1. トートをやっていた時から、ずっと言われていました(^^ゞ>フランツのイメージ
      フランツもいい役ですし、一度だけコンサートで歌ってくれた「夜のボート」(シシィは一路真輝さんでした)は絶品でしたが、
      ラウルと同じくフランツはソロがない役なので、こうやって後から軌跡を振り返るにはトートをやっておいてくれて良かったかなぁと思います。
      相棒、見忘れたんですよ(^^ゞそのうち、録画したお友達から借りる予定です・・・
      初回と2回目に登場したみたいですね。

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      1. 相棒は最終回とその1つ前の回に出てたのを見ました~。
        初回、2回目にも出てたんですね(^.^)
        きっと、続編でも出演ありだな~って思いましたよ~(*^^)v

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        1. 石丸さんは、season19の第1話と2話に出演されていましたが、season18にも出ていたんですねー←ほとんど映像が追えていない人(^^ゞ
          うーん…どうですかね。
          元々、今年は記念年なのに映像の仕事が多くて残念に思っていたので、正直なところ、来年は、大変な世情ではあるけれど、舞台に戻ってほしいです。

          いいね: 1人

          1. あれ?第1回と2回でしたか(^^;
            てっきり、相棒は今シーズンは終了したと思い(「スーツ」が最終回だったから…(^^;)すいません…。
            バーチャル王国の億万長者の役でしたよ~。

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            1. じゃあ、season19の方ですね!
              私から見るに、そんなにITが得意そうに見えないので、きっとすごく頑張って役作りしたんだなぁと思いました(笑)

              いいね: 1人

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