今年のレミゼを観劇する前に、心に決めていたこと それが、「今年でレミゼは卒業しよう」でした。 自分が思っていたよりも、演出が変わったことが自分にとって打撃だった 一言で言えばこれに尽きるのだと思いますが、「卒業」に至るま
令和最初(と言っても、もう一カ月近く経過してしまったが)の、そして久々であり、このブログ最初のレポは、 自分にとって、一番大切な演目のこちらと決めていました。 まぁ、令和最初の観劇がレミゼになったのは、ただの偶然なのです
ここまで3記事書いてきて思ったこと 書き方が全然わからん・・・ 投稿エディタは、「ビジュアル」と「HTML」があるのだけど、 そして、私はHTMLタグがわからないから、「ビジュアル」で書きたいのだけど なんだか、やたらと
石丸幹二さん ファンになったのは、1992年「オペラ座の怪人」日生劇場での公演。 私にとっては、それが初見でした。 それはそれはきらきらして、ノーブルで、王子ラウルでした。 っていうと、ものすごくファン歴が
ファン歴はわりと長いので、「片岡孝夫」時代からのファン。 仁左衛門を襲名したとき、「こんなおじいちゃんみたいな名前嫌だ・・・」って思ったなぁ(遠い目) もちろん、最初に観た襲名披露興行は15代目片岡仁左衛門襲名披露公演。


